7月6日(月)
7月13日(月)
7月21日(火)
7月27日(月)
7月28日(火)
すどうてんのうしゃ
第五十代 桓武天皇 皇太弟
早良親王
南都 紀寺
当社は、大同元年(806年)に人皇第五十一代平城天皇の勅命により、南都の紀寺の地に創建されたお宮で、人皇第五十代桓武天皇の皇太弟である早良親王を鎮めお祀りしております。
同年、平城天皇は崇道天皇(早良親王)の鎮魂の為に諸国の国分寺に春秋の七日間、金剛般若経を読むよう命じられました。これがお彼岸の発祥で、当社御祭神を起源とする行事です。
御本殿は、元和9年(1623年)に春日若宮社を移建されたもので、現存する春日移しでは最古の建物として大変貴重であることから、国の重要文化財に指定されております。
オンライン授与所を開設いたしました。
今までの郵送対応に加えて、新たに「崇道天皇社オンライン授与所」よりお申し込み頂けます。
こちらのサイトでは、クレジット・コンビニ・電子マネー等の決済にも対応しております。(令和7年5月31日)
6月8日(月)
6月9日(火)
6月22日(月)
6月29日(月)
7月6日(月)
7月13日(月)
7月21日(火)
7月27日(月)
7月28日(火)
7月限定御朱印と切り絵御朱印を奉製いたしました。7月は通常朱印「崇道天皇社」「早良親王」「夏祭」を直書きいたします。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しております。頒布は全て7月1日からです。お申し込みの際はご一読ください。(令和8年7月18日)
続日本紀によると桓武天皇、早良親王、能登内親王の生母 高野新笠は、百済第25代武寧王の子孫と記されています。
古代日本は多くの国と交流がありましたが、特に百済との関係は深く、仏教や先進技術 異文化など百済からの渡来人によって伝えられ、日本の発展に大きく寄与しました。
この度、宿願であった韓国公州を訪れ1500年もの昔に思いを馳せ、ご祭神の始祖の御霊を拝し奉りました。
「吐普加美依身多女祓給清給」
(令和8年6月11日)
6月限定御朱印と切り絵御朱印を奉製いたしました。頒布は全て6月1日からです。6月は通常朱印「崇道天皇社」「早良親王」6月限定朱印「夏至」を直書きいたします。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しております。お申し込みの際はご一読ください。(令和8年5月17日)
5月限定御朱印と切り絵御朱印を奉製いたしました。頒布は全て5月1日からです。5月は通常朱印「崇道天皇社」「早良親王」5月限定朱印「端午の節句」を直書きいたします。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しております。お申し込みの際はご一読ください。(令和8年4月19日)
奈良絵を散りばめた見開き御朱印帳を奉製いたしました。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しておりますので、お申し込みの際はご一読ください。(令和8年4月12日)
当社、祖霊殿にて春季合同祭祀を斎行致しました。
毎年、お預かりしている霊璽に対して春季秋季合同祭祀を執り行っております。(令和8年4月12日)
4月限定御朱印と切り絵御朱印を奉製いたしました。頒布は全て4月1日からです。4月は通常朱印「崇道天皇社」「早良親王」4月限定朱印「春詣」を直書きいたします。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しております。お申し込みの際はご一読ください。(令和8年3月19日)
3月限定朱印を奉製いたしました。3月限定朱印の頒布期間は3月1日から2月29日までです。3月は通常朱印「崇道天皇社」「早良親王」3月限定朱印「節分祭」を直書きいたします。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しております。お申し込みの際はご一読ください。(令和8年2月19日)
2月限定朱印を奉製いたしました。2月限定朱印の頒布期間は2月1日から2月28日までです。2月は通常朱印「崇道天皇社」「早良親王」2月限定朱印「節分祭」を直書きいたします。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しております。お申し込みの際はご一読ください。(令和8年1月23日)
奈良絵コラボ御朱印と奈良絵御飯茶碗を奉製いたしました。令和8年1月1日からの頒布となります。「奈良絵御朱印」は書置きの授与となります。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しております。お申し込みの際はご一読ください。(令和7年12月11日)
一月限定御朱印と冬の切り絵御朱印を奉製いたしました。頒布期間は1月1日からとなります。1月は通常朱印「崇道天皇社」「早良親王」「宝船」「路地ぶら」を直書きいたします。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しております。お申し込みの際はご一読ください。(令和7年12月11日)
本日、氏子総代 役員参列の下、新嘗祭を斎行致しました。
新穀を神様に奉り恵みに感謝申し上げました。(令和7年11月23日)
今年も拝殿前の鈴の緒を取り替える時期になりました。五色の緒にお名前を書き入れ、神前に一年間奉納いたします。一年に一度の機会ですので家族の健康や子供の成長、商売繫盛など祈願して奉納下さい。ご希望の方は、授与品/御朱印ページの授与品お申し込みフォームか11月分申込書をダウンロードしてお申込みください。
令和7年11月末 締切(令和7年10月21日)
12月限定朱印を奉製いたしました。12月限定朱印の頒布期間は12月1日から12月31日までです。12月は通常朱印「崇道天皇社」「早良親王」12月限定朱印「冬至」を直書きいたします。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しております。お申し込みの際はご一読ください。(令和7年11月21日)
11月限定朱印を奉製いたしました。11月限定朱印の頒布期間は11月1日から11月30日までです。11月は通常朱印「崇道天皇社」「早良親王」11月限定朱印「立冬」を直書きいたします。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しております。お申し込みの際はご一読ください。(令和7年10月21日)
崇道天皇社と奈良市消防局で文化財防災についての座談会を開催いたします。
日時 11月27日(木曜日) 10:00~11:30
場所 崇道天皇社 斎館
参加希望の方は、電話、メール、チラシのQRコードのいずれかよりお申し込み下さい。(令和7年10月16日)
秋分の日、祖霊社にて秋季合同祭祀を斎行致しました。
毎年、お預かりしている霊璽に対して春季秋季合同祭祀を執り行っております。(令和7年9月23日)
本日、彼岸會を斎行いたしました。大同元年(806年)に平城天皇の勅命により始まった彼岸會は、長い年月を経て令和の時代になっても、御祭神早良親王の鎮魂の祭祀が続いております。(令和7年9月21日)
十月限定御朱印と秋の切り絵御朱印を奉製いたしました。頒布期間は10月1日から10月31日までです。10月は通常朱印「崇道天皇社」「早良親王」10月限定朱印「例大祭」と「中秋の名月」を直書きいたします。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しております。お申し込みの際はご一読ください。(令和7年9月19日)
九月限定朱印を奉製いたしました。九月限定朱印の頒布期間は9月1日から9月30日までです。9月は通常朱印「崇道天皇社」「早良親王」9月限定朱印「重陽」を直書きいたします。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しております。お申し込みの際はご一読ください。(令和7年8月23日)
今から1240年前、早良親王は京都長岡の乙訓寺に幽閉され、淡路島に配流される途中に息絶え憤死されました。
その後、遺骸を埋葬されたのが、こちらの淡路島仁井にある天皇の森です。
現在は改葬され奈良市の八嶋陵にて手厚く祀られております。(令和7年7月28日)
八月限定朱印を奉製いたしました。八月限定朱印の頒布期間は8月1日から8月31日までです。8月は通常朱印「崇道天皇社」「早良親王」8月限定朱印「立秋」を直書きいたします。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しております。お申し込みの際はご一読ください。(令和7年7月20日)
七月限定朱印と夏の切り絵朱印を奉製いたしました。頒布期間は7月1日からとなります。7月は通常朱印「崇道天皇社」「早良親王」と「夏祭」を直書きいたします。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しております。お申し込みの際はご一読ください。(令和7年6月18日)
七月限定朱印と夏の切り絵朱印を奉製いたしました。頒布期間は7月1日からとなります。7月は通常朱印「崇道天皇社」「早良親王」と「夏祭」を直書きいたします。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しております。お申し込みの際はご一読ください。(令和7年6月18日)
六月限定朱印を奉製いたしました。6月限定朱印の頒布期間は6月1日から6月29日までです。6月は通常朱印「崇道天皇社」「早良親王」6月限定朱印「夏越祭」を直書きいたします。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しております。お申し込みの際はご一読ください。(令和7年5月22日)
五月限定朱印を奉製いたしました。5月限定朱印の頒布期間は5月1日から5月31日までです。五月は通常朱印「崇道天皇社」「早良親王」5月限定朱印「端午の節句」を直書きいたします。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しております。お申し込みの際はご一読ください。(令和7年4月20日)
崇道天皇社オリジナルふきんを奉製致しました。郵送でのお申し込み方法は「授与品/御朱印」のページに掲載しております。お申し込みの際はご一読ください。(令和6年11月27日)
令和5年1月1日より、崇道天皇社と御霊神社の二社でひとつになる切り絵のコラボ御朱印を頒布いたします。崇道天皇社で奉製する御朱印は、御神紋の十六菊をモチーフにした菊の花の透かし切りと安土桃山時代に建てられた春日移しの御本殿をあしらった特別な切り絵御朱印です。(令和4年12月15日)
〈初穂料〉1社につき 1500円
崇道天皇社奉製分
※御霊神社の名前入りのものは、御霊神社にて頒布されますのでご注意ください。